週末はサーバの調子が悪く、書いた記事も消える始末。まあずっと調子が悪かったしね・・・。という訳で今日は書きます。
まずはニュースから・・・と言っても、全くと言ってよいほどにろくなニュースがありません。
という訳で早速、育成中+後が無い選手5名について書いてみたいと思います。
58 小島 心二郎
広島東洋カープの公式ホームページで発表されたメンバーの沖縄にも日南にも名前がのらない程、影が薄くなってきました。貴重な左腕なんだろうけど、本人のコメントが記事になっているのを時々見かけると何か訳の分からないことばかり言っている。その筋違いな発言を見かける度に、他球団ならとっくにクビだろうな・・・と思ってしまいます。大卒6年目ですから、普通にやってたら来季もプロ野球選手でいる事はできない気がします。
29 佐藤 剛士
高校時代はダルビッシュと並び評されたほどの逸材ですが、精神面がもろいのか、技術面で裏付けが足りなかったのか、伸び悩むだけ伸び悩んでいる。佐藤が入団した頃のカープは選手育成がボロボロだったので、同情の余地もありますけどね・・・。(育成が問題だったのか、スカウトが問題だったのかは分からないですが・・・)高卒とはいえ今期で6年目の24歳、ファームを含めても結果を残せてませんから、奮起を期待したいです。
34 中田 廉
プロ一年目の昨年はファームで1試合のみの登板に終わり、順調とはいえない出だしとなりました。このオフもほとんど取り上げられる事はなく、松田オーナーが「体が大きくなってびっくりした」とかなんとか言ったとか・・・。150キロを超える直球を武器に、早く一軍で見てみたい。
69 中村 憲
プロ一年目こそファームで10試合近い登板を果たし、順調な滑り出しかと思ったが、昨季はファームでも登板無しに終わった。齊藤悠葵で成功して以来、球速が無くても球の出所が見にくい系の左腕の獲得がはやっている(カープの中でね・・・)中での指名。齊藤悠葵みたいになれるのか!?要注目!?
67 伊東 昂太
昨年、ドラフト5位指名でカープに入団した新人。上の中村同様、いやらし左腕枠での指名。速球が特段早い訳では無いですが、身長も高くもっと大きく育つ可能性はあると思う。埼玉西武に入団した菊池に一方的にライバル心をもっているので、一日でも早く菊池投手からもライバル心を持ってもらえる程に頑張ってほしい。
今日は以上です。
明日は投手編の最後、外人投手編をやろうと思います。
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昨日はバタバタとニュースが入りましたが、今日は野茂臨時コーチの招聘を選手たちが歓迎しているというような当たり前のニュースしかありませんね。
という訳で、今日は続き、後が無いであろうと予想される3名について述べてみたいと思います。
30 森 跳二
昨年もほんの少し一軍に顔を出しましたが、あのマリンスタジアムでの23失点の一役を買った人。モリ・チョージなんていう勢いのある名前とは裏腹に直球にしても球威も球速もなく、変化球にしてもスライダーがちょっと良いくらいで、特に打者にとって打ちづらさもなく、大変小さくまとまっている感じです。こういった投手は二軍ではそこそこ結果を残しますが、一軍ではさっぱりですね。大卒で今期で6年目になりますから、今年結果を残さなければ、もう本当にマズイでしょう。
54 宮崎 充登
こちらは本当に困ったちゃんの2006年のドラフト希望枠(1位相当)入団。契約金を返してくれませんでしょうか。2007年には31試合登板で3勝5敗5ホールドの防御率4.83、2008年が12試合登板で1勝6敗の防御率6.89、2009年は一軍登板無しと着実に退化している。何か自分の武器を履き違えていたのか、コントロールが悪いから球威を落としてコントロール重視で・・・っと発言したあたりから退化が始まっています。きっと"できる子"なら、球威はこのままでどうやったらコントロールがよくなるのか考えていた事でしょう。そもそもがオールドルーキーだった宮崎ですから、4年目とはいえ今年で32歳、後が無いどころか、よほどの活躍をしないと来年は就職活動になるでしょう。
48 岸本 秀樹
一昨年、横浜から木村昇吾と共にトレードでカープにやってきて、その年は37試合に登板し2勝2敗4ホールドの防御率5.35と褒められた成績ではないが、調子が良い時には素晴らしい投球を見せてくれた。その結果をうけて昨年は飛躍のシーズンになるかと思いきや、一軍登板無しに終わってしまいました。速球派のリリーフが極端に少ないカープ投手陣にあって、武器は速球、調子の良い日は誰にも打たれないような雰囲気もあるので、今期こそ飛躍のシーズンにしたい。年齢的には今年28歳、上の2人に比べると後は無くはないが、昨年の成績が成績なだけに2年連続一軍登板無しには終われないですよね。
今日はこれで終わり、次は育成中の投手編です。
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なんだか昨日はこまごまとカープ関連のニュースがありましたね。
今日はこまごまとしたニュースを見た感想でも述べたいと思います。
護国神社にて必勝祈願が行われました。
まあ必勝祈願というか、選手や首脳陣は、自力で勝利を掴みとれますから、12年連続Bクラスで煮え湯を飲まされ続けているファンの方が祈願したいくらいだと思ったりしますが、それはそれ、まあ頑張ってもらいたいものです。
新外国人の背番号と来日の日程が発表されました。
アルバラード選手(投手)は「91」番、フィオレンティーノ選手(外野手)は「43」番(ちなみに昨年の43番は、悪評高いドーマン選手です。)、ヒューバー選手(内野手)は「11」番(昨年は言わずと知れたルイスの背番号ですね。)という訳で、ヒューバーあたりなんか意外な背番号となりましたが、これも「7」(野村が認めた内野手用?)、「9」(緒方が認めた外野手用?)、「15」(黒田が帰ってきてくれるのを期待用?)、「24」(大野が認めた投手用or河内が帰ってくる時用?)と無駄に空き番が多いのが原因かと・・・。来日は27日、28日に入団会見、そしてそのまま沖縄キャンプ入りとなります。過去2年実績を残したシュルツ投手は2月12日から始まる日南キャンプより合流となるようです。
キャンプのメンバーが発表されました。
沖縄キャンプ(一軍?)に参加するメンバーで気になった選手は、ドラフト組から1位指名の今村猛投手と川口盛外投手が抜擢されているのと、前田智徳が昨年同様沖縄スタートといったところですかね。
逆に日南キャンプ(二軍?)スタートのメンバーで気になった選手は、まず即戦力と目されていたドラフト3位指名の武内投手、首脳陣が変わっても評価は変わらないのか広池投手、また良いものは持っていると思うけど考え方や意識に問題があるのであろう松山といったところでしょうか。
一軍スタートの選手は新首脳陣へのアピール、二軍スタートの選手はなぜ二軍スタートなのかを噛みしめて猛練習して欲しいところですね。
最後にこまごまと追加のニュース
■沖縄キャンプに野村新監督と親交のある野茂臨時コーチが参加する事に、こういうのってブラウン政権時には無かったのでうれしいです。特に永川には更にフォークボールの精度をあげるべくご教授願いたいところです。
■カープを退団したコルビー・ルイスがレンジャーズに決まったようです。2年契約(3年目も球団に選択権)のようで、必要以上にルイスが日本球界でカープ以外と契約するのでは・・・と騒いでいたネガティブなファンたちを安心させました。だいたいが日本球界の別球団が狙いなら、日本に帰れないというあの言い訳の手紙はないでしょう。もし私が当事者ならもう少しましな嘘をつきます。
今日はここまで、昨日までの続きは、また明日以降にでも書こうと思います。
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今日は昨日の続き、中継ぎは何人居ても困りませんから、少しでも戦力が底上げされ、今日これから取り上げる4名が活躍してくれれば、より競争力のあるチームになっていくと思います。
それでは早速・・・
28 広池 浩司
その経歴(大学卒業後、普通に全日空に就職、野球への夢があきらめきれず辞職してテストからプロへ)からか強気と称される事の多い広池ですが、個人的にはピンチになると腕が触れず痛打を浴びる場面が印象に残っています。その広池も昨年は一年間一軍に上がる事無く終わってしまい、年齢的にも今年37歳になる事もあって、いよいよ後が無いシーズンになってきました。貴重な左腕だけに、ワンポイントとしてでも活躍してくれると、チームにとって大きな戦力になると思うので、ほんの少し期待しています。
65 相澤 寿聡
齊藤悠葵、今井啓介と同期の今年で23歳、今期で5年目になります。昨年、同期の齊藤は9勝(通算12勝)、今井も1勝と少しずつ結果を残しているだけに同期として負けられない気持ちがあるはずです。昨年はファームで中継ぎとしての適性を試され、結果を残しての今期は挑戦のシーズン、貴重な中継ぎ左腕ですから、相澤がでてくるようなら、今期のカープはきっと面白いと思う。
12 武内 久士
昨年ドラフト3位で指名された、150キロを超える直球が武器の即戦力右腕。とはいえ大学4年時には怪我により登板数も少なく、即戦力とまではいかないのかもしれない。ただ速球が武器のリリーフが極端に少ないカープ投手陣の中では貴重な存在なので、早めに出てきてくれるとチームにとって大きいと思う。
57 川口 盛外
盛外と書いて「たけと」と読みます。こちらも昨年のドラフト6位指名。早稲田大学時には高校時の怪我の影響で硬式野球部の入部テストに間に合わず、軟式上がりという変わり者。その後、社会人の王子製紙ではさすがに硬式ですが、軟式上がりという経歴が今年から投手コーチになる大野コーチと同じという事で、大野コーチも必要以上に期待していたりします。こちらも左腕、今日取り上げた3名のうち1人でも出てくるようなら大きいのですが。
今日はここまで、今日取り上げた4名は、最悪今年一軍でお目にかかる事はないかもしれないし、逆に全員一軍で見るかもしれない人達です。後者なら、チームはきっと優勝争いしている事でしょう。
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抑えを含め、セットアッパー、中継ぎのポジションを一年を通じて安定した成績で乗り切るのは大変な事です。抑えが調子悪ければセットアッパーがその代わりを、セットアッパーが調子悪ければその前の中継ぎがその代わりをできる体制をつくらなければ、チームの成績を一年間保つ事は難しいでしょう。
今日はそんな抑え・セットアッパーを補完する4名について、語ってみたいと思います。
39 梅津 智弘
入団してからずっと中継ぎで安定した成績を残してきましたが、昨年積年の疲れからか怪我で離脱、今年も完治しないままなんだとか・・・。とりあえずこのまま今期は突き進み、状態が上がらなければ手術も考えるとの事で、過度の期待はできません。この人がいるかいないかで中継ぎの安定感が段違いなので、チームにとって厳しいし残念でならない。なんとか調子が上がってきて欲しいところです。
53 林 昌樹
いい球は持っていると思うんですが、胃がキリキリする場面になるとストライクゾーンに球を投げるのが怖くなっちゃうハートが常人な人。今年は野球教室で少年から言われて再チャレンジする事になったシンカーを武器に、逃げながらでもそれなりにまとめる高橋建のように頑張ってほしい。
36 青木 勇人
ひそかに梅津、林とともに右サイドスロー軍団の一人。梅津が制球の人なら、林は勢いの人、青木勇はなんだろう?中継を見ていても、なぜ抑えられるんだろうと思う。タイミングが取りづらいとか、何か理由があるんだろうか?球速がある訳でも、制球が良い訳でも、変化球が切れる訳でもなく、とにかく不思議なピッチャー。例年、チームのリリーフ陣の調子が落ち込んだ頃、一軍に上がってきて、そのままシーズンオフまで頑張るケースが多いです。
19 上野 弘文
剛球という触れ込みでドラフト指名されたにも関わらず、直球は140キロいくかいかないかという残念な人。一昨年中継ぎで小ブレイクも、昨年はほぼ二軍で過ごした。直球よりはカットボール系の微妙に変化するボールとチェンジアップが武器でしょうか。もう少し直球のスピードが欲しい。
今日はここまで、次回はセットアッパー・中継ぎ編-2をやろうと思います。
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選手たちも年明けから色々な場所で自主トレに励んでいるようですね。野村新監督に代わり、久しぶりにハードなキャンプが予想されるだけに、各選手から2月1日にしっかり準備しておこうといった意識が感じられます。(きっとブラウン政権時はこれが無かったからスタートダッシュが悪かったんだろうと思ってます。)
今日は、抑え・セットアッパー編。
現在のプロ野球はうしろ(抑え・セットアッパー)がしっかりしないと勝てません。そんなチームの浮沈のカギを握る抑え・セットアッパーの中心メンバーについて書いてみたいと思います。
20 永川 勝浩
"永川劇場"と揶揄されるほど、いつもヒヤヒヤさせてくれる永川ですが、実は隔年ではキチッと成績を残しています。順序でいけば、昨年はダメな年、今年は良い年です。育成枠ですが弟も入団し、大野コーチからの打診で新球カットボールの習得を目指したり、色々新しい事にも挑戦してますから、きっと今年はやってくれると思っています。一応、チーム最高年俸ですから・・・。
70 マイク・シュルツ
個人的に、昨年もっともチームに貢献した選手だと思っています。
それでも彼は先発志望。毎年この時期になると先発転向云々の話が出てきます。どう見ても適性はクローザーかセットアッパーだけどなぁ~。お願いなんで今年も頼れるセットアッパーでいてください。
23 横山 竜士
一昨年は抜群の安定感で本当に頼れるセットアッパーでしたが、昨年は悪い病気(一発病)が再発しました。勝負球の変化球が高めに入ってしまい痛打を浴びる場面が多かったですね。昨年は一昨年の怪我の影響から抜け切れていない感じだったので、今年は万全の体調で安定感を増したピッチングを見せていただきたいと思います。
とりあえず今日はここまでです。
次はセットアッパー・中継ぎ編-1をやろうと思います。

おんまく寿司に来ています。
やっぱりお寿司はサイコーです。

今日は父の六十○回目の誕生日。
正月に日本酒がおいしいとぼそっと言っていたので、日本酒をあげることにしました。
長生きして欲しいもんです。
今日は一軍半の先発投手編。
あわよくば先発ローテーションを狙う若い人から若くない人まで、逆に言えば、この辺の選手が頑張るとチーム力はぐぐぐっと上がってくる選手たちです。
42 長谷川 昌幸
もう何年も期待を裏切り続ける15年目のドラフト1位。2002年に13勝をあげた事を知っている人の方が少なかったりして・・・。もう年齢的にも後がなくなってますが、本人は気付いているでしょうか。なんとなく危機感を感じないご近所さんです。(ご近所に住んでおります。)
46 大島 崇行
期待の左腕と言われつつ、9年目になる大竹と同期。コントロールがアバウトな割に直球に力が無く、どちらかを徹底的に鍛えないと厳しい気がする。全然関係ないけど母校の山梨学院大付高が高校サッカーで全国制覇を果たした勢いにのって、これまた後がなくなってきた満27歳に期待したい。
47 青木 高広
ぐにゃっと変なフォームの左腕。あだ名はぺろーんとした投げ方から"ペローン"。武器はその変なフォームでタイミングを乱す事だが、力が入ると一本調子になりやすく、連打を浴びるケースが目立つ。打者一人一人に対する集中力が課題か。コントロールは悪くないので、"大"まではいかないまでも、どこかで"小"ブレイクはするのでは?と思って待っている。
16 今村 猛
期待のドラフト1位。高校出の新人なので過度の期待はできないが、直球には力があるし、1年目からひょっこり一軍に顔を出す事もあるような気がします。まずは怪我をしないようにしっかりファームで力を蓄えていって欲しいと思います。
とりあえずこれで先発投手編は終わりです。
次は抑え、セットアッパー、中継ぎ編をやろうと思います。
昨日の続きを早速書こうと思ったんですが、まずは悲しいニュースが飛び込んできました。フィリップスが楽天に決まりましたね。
昨年、確かに好不調の波は激しかったですが、調子の良い時の爆発力はチームの勝利に直結するほどでした。元々メジャー志向が強く、契約金・年俸が高騰するための継続契約断念かと思いきや、年俸5000万円と全然リーズナブル。マーティーが楽天に行ったのと関係あるんだろうか?と勘ぐってみたり・・。個人的にはカープフロントに対して、もう少し頑張って欲しかったなぁ~と思っていたりします。
それでは、昨日の続きです。
14 篠田 純平
一昨年のルーキーイヤーの後半にプチブレイクし3勝をあげ、昨年は開幕時に先発ローテーションの座をつかみ取り、完封勝ちを含む2勝で飛躍を予感させたが、まさかの怪我で離脱、シーズン後半に中継ぎで戻ってくるにとどまりました。本人もオフにしっかり投げ込み、今期にかける意気込みは相当なもの。力はあると思うので、マエケン、齊藤に追いつけ追い越せで今期は2ケタを目標に頑張って欲しいなと思ってます。
22 高橋 建
1年ほどアメリカに旅立たれ、不惑にしてまたまた広島に帰ってきました。メジャーに行く前はなんとなくハートが弱く、勝負所で逃げる傾向が見られましたが、その1年間のメジャーでの経験が生かされるか・・・。たいていシーズン序盤に頑張って、後半戦しぼむパターンにあるので、1年間安定したピッチングをのぞみたいところです。
62 今井 啓介
入団時に黒田二世と呼ばれた今井も齊藤と同期の5年目になります。昨年の後半戦にプチブレイクも初のローテーションで疲れがたまったのか怪我で離脱。今期は勝負の年になります。技術的には直球、変化球ともに腕がよく振れていて、制球も安定しており、案外大ブレイクもあるかもと期待しております。
41 小松 剛
昨年は5勝とルーキーイヤーにしては頑張りましたが、最終的に防御率5点台に終わり、1年間を通して活躍する事ができませんでした。チームの事情もあり、先発やら中継ぎやらでどっちつかずになってしまい同情の余地もあります。今期に向けては、直球が人一倍速い訳でも勝負球が切れる訳でもないので、何か一つ勝負できる球が欲しいところですね。
今日はここで終わりです。
ルイスの離脱によって、開幕前にもう1人外国人を獲得するでしょうが、その1人を除くと、ここまでの7人が先発ローテーションを狙う中心のメンバーになるかと思います。シュルツ先発転向みたいな話もありますが、一昨年のシーズンオフにも同様の話がありましたから、本人が先発志望なんでしょう。結局は適性の問題で中継ぎに戻るのではと思って、先発にはいれていません。次回は先発ローテーションを狙う、1.5軍の人達について書こうと思います。